鶴「今日のスーパー戦隊は、五星戦隊ダイレンジャーにょろ!」
ハ「1993年に活躍した、天に輝く五つ星!」
キ「東洋の伝説獣をモチーフにした拳法の使い手だ」
古「大自然の力、気力の使い手でもあります」
長「敵は、妖力の使い手、ゴーマ族…」
み「初めて、少年戦士が登場しました」
ハ「このコーナーも一週間ぶりね!」
キ「それもそうだな」
ハ「今日のポジションはこれ!」
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あたし:
リュウレンジャー有希:
シシレンジャーキョン:
テンマレンジャー古泉くん:
キリンレンジャーみくるちゃん:
ホウオウレンジャー鶴屋さん:
キバレンジャー******************************
キ「そういやハルヒ、このダイレンジャー、6人揃っての名乗りは無かったんじゃないのか?」
ハ「そうよ」
キ「そうよって簡単に言うな。じゃあ、鶴屋さんはどうなる?」
ハ「最初にやってもらって、それからあたし達正規の5人でいく、っていうわけ」
キ「…鶴屋さん、それでいいんですか?」
鶴「あたしならめがっさ平気さ!」
キ「まぁ、鶴屋さんがそう言うなら…」
ハ「あ、そうそう。今回も本名までの名乗りがあるけど、あたしたちの名前で行くから!」
鶴「吼新星!」
鶴「キバレンジャー!」
ハ「リュウレンジャー!」
ハ「天火星!ハルヒ!」
長「シシレンジャー…」
長「天幻星…有希…」
キ「テンマレンジャー!」
キ「天重星!キョン!」
古「キリンレンジャー!」
古「天時星!一樹!」
み「ほ…ホウオウレンジャー…!」
み「天風星…ミクルっ…!」
ハ「天に輝く!」
ハ「五つ星!」

ハ「五星戦隊!」
5人「ダイレンジャー!!!!!」編集後記:
「転身だァァッ!気力だァァッ!」…ってな訳でダイレンジャー。
全員が拳法の達人と言う事も相まって、とにかくスピーディでキレの有るアクション、ハイテンションな作風、初の少年戦士etc…↑の歌詞やサブタイトルで扱っていた台詞の如く、とにかく熱い、熱かった。
世界観も、中国テイスト満載で、気伝獣がその中国の伝説獣だったり、ダイレンジャーの守護星が水滸伝モチーフだったり、登場人物に三国志を彷彿させる名前の人物が出たり、1号ロボたる大連王の必殺技の背景が水墨画だったり。
特に、ラストでメンバーが変身出来なくなり、素顔で敵と戦うシーンがあるんだけど、これがかっけえんだ!素顔であの決めポーズを決めているのだから!俺様自身も、あの決めポーズを一生懸命練習しては決めていたのを思い出すねぇ…あ、ちなみに今でも出来るYO!w
…で、今回の撮影も、遂に後半戦突入。
ダイレンジャーは、6人揃っての決めポーズは無かったのを覚えているので、最初に鶴屋さんを撮影し(キバレンジャーの決めポーズ、何とか見つかった…)、それから正規の5人、と言う流れで撮影した。
あの難のある決めポーズの再現…まぁ難と言うほどじゃなかったけど、とにかく時間がかかった!1時間15分くらいかかった!撮影し終えた後、クタクタになっちまった…。
テーマ:フィギュア - ジャンル:趣味・実用